前も後ろも御賞味あれのエロ漫画無料試し読み情報

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前も後ろも御賞味あれの1話ネタバレ

「あ・・・・・・は・・・・・・・」

妻が、笑っている。

 

「・・・なんで、笑ってるの?」
「だって・・・気持ちいいから」

「ま、機嫌いいのはありがたいけどさ。給料減って怒ってると思ってたから」

ダンナがいう。
「大丈夫・・・パート、続けるから」
「弁当やだっけ?」

「うん」
「接客は苦手とか言ってなかった?」

「はじめのうちはね・・・ねもうなれてきて、評判いいんだから」
「へ・・・意外」

 

「あなたが元気出るようにわたし、がんばるから。あなたもお仕事がんばってね」
「そういや最近、調子出てきたかも~~今も、何か、出そう・・・!!!」

「バカ」
「出すぞ」

ダンナは出した。

 

「あなたあ・・・!!!イク~~~~~~~~」

 

 

ふたりの息がまだあらい。

 

「元気でた?」
「でた・・・いっぱい・・・」
「よかった」

 

 

「あ・・・ありがとうございま・・・した・・・」

 

 

 

少し前まであんなふうに笑えなかった。
職場で。

「山田さん!もっと愛想よく!!」
「はい・・・」
「代わりはいくらでもいるのよ」

 

 

そんな職場で、彼が話しかけてくれたのだった。
「気にしないでね」
「はい・・・」
「山田さんは笑うとかわいいんだから」

 

 

そういって気づけば、二人はいちゃいちゃしていた。

「ほんと、人見知りなんですねー山田さんて接客、向いてないんじゃないですかねー他のパートなかったの?ダンナの転職で給料下がったんでしたっけ主婦も大変だなあ」

 

山田はフェラをしながら、あわてた。

「そろそろ・・・他の人が・・・戻ってきちゃう・・・」
「じゃ早く。でもやめたりしないでくださいよ」
「んぐっ」

「久々のあたりなんだからさ。みっちり、接客しこみますから。まず笑顔・・・おいしそうに」

フェラの後、彼はそういって、山田を指導した。
でも誰かがきたので、時間切れになった。

 

彼とこんなカンケイになったのは、このパートを初めて間もないころ。彼ははじめからおかしな存在だった。

 

大学生なのにお弁当やさんのバイト。主婦ばかりの中で若い男の子は目立っていた。

もっと割りのいい仕事はあるのに・・・
なれない仕事を手伝ってくれたが・・・

ふたりきりになると。

「お礼に不倫でも」といって寄って来た。
「いや!」

最初そういって断っていたのだけど。
「山田さん、かわいい!」
遊ばれただけだと思った。

でもそうじゃなかった。彼は最初から、不倫目的で、このバイトを選んでいたのだ。

 

前も後ろも御賞味あれの2話ネタバレ

適当な主婦に目をつけて、強引に口説いて、カンケイを持つ・・・
それが今回は、わたしだった。

地味でおとなしそうだから、抵抗しないと思ったらしい。
実際わたしは逆らえなかった。

 

力づくで犯されるのがこわくて・・・これで済むならと・・・フェラもがんばった。

 

「あんまり上手くないですね、山田さん。いつまでたっても終わらないですよ」
「え・・・・」

 

「教えますよ、接客と同じです。まずよだれをためて・・・下から裏筋をなめあげるように、なるべくやらしい音をたてて」

わたしはがんばった。

「なくのはNG。手も使って。イかせたいって気持ちが大事ですよ。玉もなめて。目つぶってりゃ、ダンナと一緒でしょ。そーそー頭全体を前後に激しく動かしてね。のどの奥まで飲み込むくらいのつもりで・・・びっくりして歯立てないでね」

「んぐぐぐっーーーーーーーーーーーーー」
「はい、呑んで~」

「う・・・・・・」

「はい、えがお!!」

 

わたしの顔を無理やり笑わせて。

 

 

「あはは、かわいい。よくできました」

彼はわたしのことを馬鹿にして・・・でも彼はそれ以上、なにもしなかった。

彼にとってはこれも遊びの延長なのだろうか。

もちろん夫にもいえないけど。夫は仕事を心配している。

 

「接客とか、できるの?そういうの苦手でしょ」
でもわたしはなにも言わない。

 

彼はわたしと同じシフトのときは、必ず求めてくるようになった。わたしも断りきれず、ずるずると続いてしまった。

 

彼はわたしをからかって遊んでいる・・・
悪気もない。

 

一回り年下の男の子に、いいようにもてあそばれている・・・
一線は越えてないけど、予感はある。

 

やはりある日。

 

「たまにはホテルとか行きません?おごりますから」
「え」

 

もう後戻りはできなかった・・・

ホテルに入ると。

「いつもオレだけイかせてもらって悪いから。お礼です。奥さんも、してほしかったでしょ。くわえるばっかりじゃ、耐えられないよね」

 

そんなことない・・こんなこと、いや・・・全然、気持ちよくなんか・・・ない・・・
わたしはそう思いながら、感じていた。

 

前も後ろも御賞味あれの感想

大学生と、人妻の不倫。年の差が、一回りくらいあって・・・
これってすっごいエロいムード漂ってますよね~

ものすごーく燃えるに決まってる・・・!
どう考えたって、この組み合わせは、ヤバイ。

 

しかも人妻は、地味でくらめで、笑顔がなさすぎるタイプ。
職場でもおこられてばかりだったのだけど・・・

 

大学生の彼のおかげで、きついエッチのときも、笑顔になるようになって・・・
気づいたら、接客業も得意になっていた

身体が満たされていると、いろんなことが明るくなるし・・・
不倫でも笑顔になることを覚えれば、仕事中の笑顔も得意になれる!

 

 

これは本当にプラスに働く不倫ってことで・・・
もちろん、ダンナには悪いけど、まあ、そのドキドキ感もすっごく興奮しちゃうんです~

 

 

なんか満たされない気持ちの人とか、つまんないなあって人には、いい刺激になるんじゃんないですかね!?

実際には不倫とかできない人にも、ちょっと不倫気分を味わってもらえるいい作品だと思いますよー!

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